Zero-Ten Park
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新規事業

新規事業

ルールもジャンルの縛りも特にありません。「街に良いインパクトを与える」ための仕掛けを、日々追い求めています。

ABOUT

サービス概要

私たちが作りたいのは、「あらゆる才能が街を動かし、世界と交わる未来」
働きながら、問いを深める仕事です。

私たちは、福岡というローカル都市に軸足を置きながら、
多様な領域に点在する “使える資源” をかけ合わせ、「今このまちに必要な問い」に向き合うことで、それらを新規事業として昇華させてきました。

決まった制度やテーマはありません。“働きながら、問いを深める”ことを仕事にしたい人へ、使ってもらいたいリソースと余白が、Zero-Ten Parkにはあります。

01

活用できるシーズが身近・豊富

私たちが関わる施設や地域には、コワーキング、飲食、宿泊、イベントスペース、海外拠点など、多様なリアルアセットが点在しています。さらに、直営のフレキシブルオフィスブランド 「Zero-Ten Park(旧 The Company)」 や 「Fukuoka Growth Next」 をはじめとするスタートアップネットワーク、自治体や民間企業との連携実績など、「実験の場」「共創の余白」がすぐそばに。机上ではなく、即現場で試せるのがZero-Ten Park流の新規事業です。

デジタルノマドプロジェクト

2024年4月の日本版デジタルノマドビザが解禁に先駆けて運用を開始した 「Zero-Ten Park(旧 The Company)」 の新しいワークプラン。海外からやってくるデジタルノマドワーカーのニーズに応えるべく、「24時間利用できるコワーキングスペース」と、それを「契約や複雑な手続きなく」「週単位で利用できる」新サービスです。

PROJECT STORY

グローバルニーズに応える「デジタルノマドプラン」の立ち上げで、ワークスペースをアップデート

2024年4月の「デジタルノマドビザ」解禁を前に、Zero-Ten Parkが運営するコワーキングスペース「Zero-Ten Park」にて、新たなワークプランを提案。柔軟な契約形態とユーザーの孤独感を解消する仕組みで、福岡を訪れるノマドワーカーや、グローバルな働き方に対応する。

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海外EORプロジェクト

英語圏のクライアント向けに、英語が堪能なフィリピン人従業員の雇用を代理で行うEORサービス。労務上、フィリピン人従業員はZeroten Philippinesの正社員とし、法律に従い給与支払いや福利厚生などを代行。

PROJECT STORY

グローバル化に対応する、フィリピン人材活用「EOR」の最前線

Zeroten Philippinesが展開する、英語圏企業向けに、フィリピン人従業員の雇用を代行するEOR(Employer of Record)サービス。英語力とコスト面で優位な人材を、現地の労務制度に則って正規雇用し、給与や福利厚生も一貫サポートする。秘書業務から開発・税務まで幅広く対応し、クライアントとの直接連携も可能で、国境を越えた働き方の可能性を広げている。

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02

「問い」を持つ人が活きる組織カルチャー

Zero-Ten Parkでは、新しいプロジェクトを1人で任されることも少なくありません。ただしそれは「ひとりぼっち」ということではありません。信頼、期待、尊重 —— プロジェクトを任される理由はどれもポジティブなものです。

リサーチや資料づくりで煮詰まった時、気軽に相談できる相手はもちろんいますし、その人たちには、0→1をとにかく速く回すカルチャーが根づいています。失敗しても誰かが拾ってくれる環境だからこそ、挑戦を面白がれる。小さく、速く、何度でも始められる場所です。

INTERVIEW

メンバーインタビュー

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