2025.07.23
MEDIA COVERAGE
フィリピンで最も長い歴史を持つ英字全国紙 “The Manila Times”にて、Zero-Ten Park Philippines が掲載されました
フィリピンで最も長い歴史を持つ英字全国紙のひとつであり、国内外の経済・ビジネス層に広く読まれている “The Manila Times” (紙面・オンライン)にて、Zero-Ten Park(旧 The Company) Philippinesが取り上げられました。
フィリピンで最も長い歴史を持つ英字全国紙のひとつであり、国内外の経済・ビジネス層に広く読まれている “The Manila Times” (紙面・オンライン)にて、Zero-Ten Park(旧 The Company) Philippinesが取り上げられました。

記事内では、8月1日にオープンを予定するフィリピン3拠点目「Zero-Ten Park Makati」についてや、同拠点が担うスタートアップ支援・グローバル展開支援のハブとしての役割について言及されました。
また、Zero-Ten Park Philippines のゼネラルマネージャー Joy Garingo-Dela Serna による地元スタートアップとの共創姿勢やコミュニティビルディングへの思いや、Zeroten Philippines Inc. CEO / 株式会社Zero-Ten Park COO 勝呂方紀 によるグローバル戦略におけるフィリピン拠点の位置づけなど、両者のインタビューも掲載されています。
▶ オンライン記事全文はこちら(英語)
Zero-Ten Park Makati fuels local startups’ international growth – The Manila Times
Zero-Ten Park Makatiは、コワーキングスペースとしての機能にとどまらず、現地・海外スタートアップと企業をつなぐ“ビジネスマッチング・エンジン”として、マニラ・マカティのイノベーションエコシステムに貢献して参ります。
Zero-Ten Park Philippinesは2025年8月1日、フィリピン3拠点目となる “Zero-Ten Park Makati(ゼロテンパーク マカティ)” をオープンいたします。
▶︎ 詳しくはNewsをご覧ください
Zero-Ten Park Makati(ゼロテンパーク マカティ)マニラに2025年8月開業予定
▶︎ プレスリリースはこちら
日本企業のASEAN進出・出張を支える新拠点「Zero-Ten Park Makati」、フィリピン・マニラに8月開業